2009年06月18日

黄色いあいつ

こんばんは。久しぶり。そしてめんそーれ。



さっき夜道を歩いてたら運悪く地雷を踏んでしまったのでその場から動けなくなりました。ケンタです。


これだから夜道は危なっかしいんですよね。


でも昔に比べれば平和になりました。


昔は週5でそこらじゅうにバナナの皮が捨てられてた時とかありましたもんね。あれは迷いましたよね。


周りの目を気にして普通に避けていくのか、それとも逆に周りの目を気にしてこれ見よがしにコケてみるのかとかね。


え?そんな状況なんて起こらないって?


またまたぁ。現に今僕地雷踏んでるんですよ。


あっよく見ればバナナ型ですね。この地雷。


コケてみれば助かるかも。。。







そんなこんなで今日はお風呂の話。


みなさん、お風呂好きですか?


僕は友達以上恋人未満って感じですね。


好きだけど大好きとまではいかないってところですかね。


まぁお風呂に入る前のあの入らなきゃいけない感じは嫌いですけど。


でも入る前はめんどくさいなぁって思ってても入ったらなんだかんだでゆったりしてくんですよね。


おっ話してみたら案外いいやつじゃん的な感じですね。


ここで豆知識!
身体についた1日の汚れってのは湯船に浸かっている内に70%は落ちてるらしいですよ。


だから湯船に浸かったほうがきれいになるんですね。


これには下宿生もツトムもびっくり。そしてカナシミブルー。


それでは今日はこの辺で。

次からは違う感じの日記書きます。
ってこれは日記じゃないな。
posted by カトケン at 00:36| Comment(52) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月25日

坊や良い子や寝んねしな。

あっ












あぁっ











あるくナンプラー野郎。

ってことで久しぶりにやってきたよ。

4月から授業が始まり僕は授業を受ける奴隷となったわけです。。


ってことで今日のお話は昔話『一寸桃太郎』です。






昔々、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。


おじいさんは山へかぐや姫狩りに、おばあさんは川へかぐや姫狩りに。残忍な老夫婦です。


おじいさんは竹をバッサバッサ切り倒し、おばあさんは川をバッシャバッシャして遊んでいました。かわいい一面もありました。


そうこうしていると川の上流から何か流れてきました。ドンフライ〜ドンフライ〜。


「ん?何か流れてくる。」


しかし、流れてくるモノは小さく、おばあさんは目が悪いので2重に見えたり腰痛になったりおならが出たりでなかなか掴めません。

そこでおばあさんは一族に代々伝わる必殺奥義を使いました。


「んんっどっせぃ!」


なんと奥義を使うと川が真っ二つになったのです。


しかし、流れているモノはすでに下流に流れてしまっていたので無駄でした。


そのままおばあさんは力尽きてしまいました。


「無念」


おじいさんもいつの間にか力尽きていました。


「無念」


そしてその流れるモノはそのまま大海原へ。


世はまさに大海賊時代。


そして流れるモノは鬼ヶ島にたどり着いた。


その頃、小さな田舎町で一寸桃太郎が生まれた。


って流れるモノって何ぃ??








ってね(>_<)
posted by カトケン at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月15日

てーいえん

第41回定期演奏会「ZEROφCONCERT」に来ていただいたエバの皆様、一般の皆様、OB,OGの皆様、親族の皆様、本当にありがとうございました。

そして、照明を担当していただいたデライトさん、映像を担当していただいたソニックさん、音響を担当していただいたレウ"さん、そして素敵なホールをかしていただいたダイヤモンドホールのスタッフさん、本当にありがとうございました。

そしてそして、一緒に頑張ってきた幹部、2回生、1回生、上の方、今まで本当にありがとうございました。とても楽しかったです!

いつかまた同じようにみんなで何かやれたらいいなって感じです。
ミクシィでいろいろ書いちゃったので詳しくはミクシィでご覧ください。友人じゃないと見れないので皆様、ぜひぜひマイミクになってね!ってね笑


とにかく!今までで一番の定演で今まで一番の思い出になった定演でした。
41代の定演が一番だったと言えることが嬉しいです。


それではこれで終わりにしたいと思います。
今まで本当にありがとうございました。
これからも中部大学ボーカル部をよろしくお願いします。
さよならさよならさよなら(;_;)/~~~

41代幹部
エバ・構成・装飾
加藤 健太。
posted by カトケン at 16:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

ぶるるん

え〜ただいま名城を目指しぶーぶーで移動中です!部会回りしてきます。うひょひょ!

にしても302は混んでんなぁ。こう見ると車って多いですね。
しかし我が愛車は低燃費でビュンビュン系というなんとも新しく斬新な系統を授かったNOTEだから隙を見つけてはビュンビュン系さぁ!!!
ビバ!進路変更!


そいえば今日の授業で習ったけど手紙の書き方は社会に出るうえでけっこう重要らしいです。

手紙を書くときは拝啓、敬具は去ることながらさまざまな決まりがありまして・・・相当メンドーです。

就職活動を控えたそこの君!

気を付けろ!!!

って僕もでしたね。
じゃあさよなら。
posted by カトケン at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日

ぺろんちょ

いやはや、久しぶりでやんす。


もう現役生活も残り少ないんで日記でもつけましょうってわけでやってまいりました!


最近は定演が近いのでいろいろ忙しい日々を過ごしています。

しかしながらなんだか充実した日々を過ごせてます。

最後のライブでは最高の演奏が出来るように頑張ります。

真面目な日記になってしまったな。








そいえば先週、かめはめ派が撃てるようになりました。

セルよりかは強くなったかな(笑)

…ってね。。。


さようなら(^o^)
posted by カトケン at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月02日

のーまん

200810021432000.jpgギターを練習するQちゃんの後ろでロールにまみれ安らかに眠るデブメトロイド

posted by カトケン at 14:37| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月01日

ついに・・・!

サインイン出来ました。
アドレスを忘れて入れなかったから久しぶりの更新ですね!

まぁ当然書くことはないさ。

しかしせっかくなので学校に着くまでの間に物語を作成しよう。





ある日あるところにかわいい少女が一人でぽつんと寂しくしかし優雅にそして可憐にそれでいて儚く立っていました。

するとそこへ汚くて醜くて卑猥なおっさんがあらわれて。

「きみかわいいねぇ。歳はいくつ?」
「12歳。」
「そうかぁ12歳かぁ。ここは危ないからはやくお家に帰ったほうが…って君モリクリだねぇ。」


一瞬いい人に見えたがやはり変態だったってゆうお話。

まだ学校着いてないけど少女のくだりを書いてるあたりで限界が来てました。

さよなら。
posted by カトケン at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月31日

むーろーつ

ケースケも書いてたから書こう。


室津は41代で一番に入部したんだよなぁ。
最初の印象は声は笑ってるけど顔は笑ってないなって感じ。てか最初の最初は同じ代だと思ってなかった。


室津とは同じバンドになってより一層仲良くなったね。


俺にその日起きた出来事を話してくる時とか室津の顔は笑顔で、室津はいつも勉強ばっかで辛い顔してたからちょっと嬉しかったりもしたよ。


ルーカスのことでいろいろもめたりもしたね。俺たちはなかなかにいいかげんだから室津の機嫌を損ねることもけっこうあったっけ。


留学から帰ってきてルーカスが4人に戻ったときにももめたな。でもあのときルーカスは4人でルーカスなんだって改めて思ったよ。森林公園でやったデビューライブのときに手を合わせて、また4人で頑張ろう、俺たちのデビューライブでもあるんだって感じに言ってたのまだ覚えてるよ。合宿も学祭もみんなで頑張ったよな。


それで定演を迎えて出番前になってステージ脇で待機してるときにこれで4人でやるのはないのかなって思ったら寂しくなった。でも態度には表さなかった。
楽しくやりたかったし。室津にも楽しんでほしかったからね。
この時はルーカスで写真撮って肩組んで気合い入れたな。なんかぐだぐだになっちゃって最後までルーカスらしかったなぁって感じだったよ。


室津との思い出は全部いい思い出だよ。今までありがとう。
室津が作ったオリジナルは今でもルーカスの中に残ってるよ。だからルーカスは見た目は3人でもまだ4人かな。


室津と同じ部活で同じバンドが組めてよかったよ。
あっちに行っても元気でなぁ。
posted by カトケン at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月29日

おはなし4

前回のあらすじ!
サトシとツトムはポケモンをゲットした!
「ポケモン!ゲットだぜ!」
以上!!!









そしてサトシとツトムは一度もポケモンを使うことなく年老いた。








「使う機会がまったくないよなぁ。」
「だよな。」
「どうしようか?こいつらエサばっか食うし。」
「う〜ん。」
「う〜ん。」










「うんこ!!!!!」


「はっ?うんこ?おまえ大丈夫か?」
「すまんすまん。最近ボケてきたんだよ。」
「そうか。・・・にしてもそのボケ方もないだろ。」
「まぁボケてきたし。このポケモン捨てるか?」
「お前ただいらないだけじゃないのか?って捨てよか!」









こうしてサトシとツトムのポケモンは旅に出た。


続く。
posted by カトケン at 13:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月24日

おはなし3

前回のあらすじ。
サトシのヨード卵は死んだ。そして博士は全裸。
以上!!!








「ちくしょぉ!俺のポケモンがいなくなっちまったじゃねぇか!」
「いや、あれはもともとヨード卵じゃよ。」
「うるせぇ!お前に俺の気持ちなんてわからねぇ!」
「う〜ん。もしよかったらもう1ぴきポケモンをあげようかのぉ。」
「うそ?くれんの?やりぃ!じじぃはやくくれよ!」
「ヨード卵はもういいのか?」
「ヨード卵?何のことだ!それよりはやくくれ!」


サトシはなかなかの悪だった。








「ったく!ほれっ。」
博士はポケモンをサトシに渡した。
「おぉ!これがポケモン。」
「これで頑張って旅を続けるんじゃぞ。」
「そんなもん言われんでもわかっとるわ!」
相変わらずサトシは口が悪い。


「てかツトムにもポケモンあげれば?あいつじじぃのキンタマ持ってるだろ。」









「おめぇ!気づいてたならなんであの時言わなかったんじゃ!おかげでキンタマ1つとバイバイララバイしたんじゃぞ!」

「わりぃ。まぁツトムによろしく。」
サトシは旅に出た。









一方ツトムは・・・

「いやぁ。ノリでやっちゃったとはいえ、じじぃのキンタマ取るのはやばかったかなぁ。」
ツトムはもうポケモンじゃないのをわかっていた。ってそりゃキンタマだもんね♪








すると草むらから何かが出てきた。
「ギャオォ!」









しかしツトムは草むらから遠くに離れていたので気が付かなかった。

「ちょっちょwwおまwww待たんかぁ!!!」
博士が叫んだ。
「おぉ。じじぃどうした?」
「まずキンタマ返せぇ!!!」
博士が襲いかかる!

「それっ!」
ツトムはキンタマを遠くに投げた。
博士はキンタマにむかって走り出した。
ツトムは勝利した!

しかし、ツトムはポケモンもといキンタマをなくしてしまった。







するとキンタマめがけて走っていった博士が戻ってきた。
「ツトム!新しいポケモンをやろう!」
「もっとはやく渡せよ。殺すぞじじぃ」
ツトムも口が悪い。

「ったく。ほら。」
博士はポケモンをツトムに渡した。

「これで頑張って旅を続けるんじゃぞ。」
「わかっとるわ!はげ!!!」
「何ぃ!まだギリギリはげとらんわぁ!!!!!!!」
じじぃがキレた。
しかしツトムは無視して旅に出た。









こうしてサトシとツトムは無事ポケモンを手に入れ旅を続けるのであった。


続く。
posted by カトケン at 22:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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